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目次
- 終楽がご案内する「なぜお仏壇じまい®をするのか」!
お寺さんに聞いてみました!
そもそもお仏壇とは何のためにあるのでしょうか?
お仏壇とは寺院などにある本堂をミニチュア化した物であります。ご自宅に本堂を設け本尊様を祀り先祖を供養していく為のものです。
お仏壇じまいを行うことの意味とは?
お仏壇を購入した際に、ほとんどの方は本尊様をお迎えする法要である魂入れ・開眼法要・御移徒(おわたまわし)をしております。魂入れ・開眼法要・御移徒をした本尊様は現身を分けたものが宿っており、そのまま処分する事は仏教ではありえないとされております。
この事から、お仏壇は必ずお仏壇じまいで魂抜き・閉眼供養・御遷座(ごせんざ)法要を行い、供養するのであります。
※御移徒(おわたまわし)…浄土真宗では魂入れではなく御移徒と言います。
※御遷座(ごせんざ)法要…浄土真宗では魂抜きではなく御遷座法要と言います。
お客様に聞いてみました!なぜ?いつ?お仏壇じまいをするの?
ご実家を家じまいする時
「実家がもう誰も住まない空き家になり、家じまい(家財整理処分や不用品回収、不用品撤去・処分、家の解体など)をすることになった。解体業者や不用品回収業者から“仏壇は別途自分で処分してください”と言われた」というご相談が多くあります。
なぜ解体業者や不用品回収業者はお仏壇処分をできないかというと、お寺さんを手配してお仏壇の魂抜き(閉眼供養)をすることができないという理由が大きいです。
涙そうそうでは「お寺さん」も「遺品整理業者さん」もワンストップでお手配できるため、お客様余計な手間なくお仏壇じまいを行うことができます。
引っ越しをする時
今のお住まいから引っ越しをする予定で、引っ越し先にはお仏壇を置けるスペースが無いため、やむなくお仏壇じまい・お仏壇処分をすることになったというご依頼も非常に多いです。
お仏壇の所有者が施設に入居される時
お仏壇の所有者が老人ホーム等の施設にご入居することになったが、施設ではお仏壇を置くことが出来ないということで、お仏壇じまい・お仏壇処分をすることに決めた、というご依頼も増えてきています。
新しいお仏壇を購入し、古いお仏壇が不要になった時
今までのお仏壇が壊れてしまった、引っ越し先には今のお仏壇を置くスペースが無いという理由から、お仏壇を新しい小型のものに買い替え、今までのお仏壇はお仏壇じまい・お仏壇処分されるというケースも多くなっています。新しい仏壇には、古い仏壇から抜いた魂をいれる魂入れ(開眼供養)も必要となります。
涙そうそう(終楽)では全国で僧侶派遣ができるため、魂抜き(閉眼供養)の場所と魂入れ(開眼供養)の場所が離れていても問題ありません。それぞれの場所へ僧侶を派遣いたします。
お支払いについて
お坊さん手配・派遣・出張、永代供養、墓じまい、仏壇じまい、戒名授与などのお支払いは、口座かクレジットカード決済、電子マネー(AmazonPay・LinePay)による前払い方式です。
お葬式の葬儀費用のみ、葬儀終了後の葬儀社さんへ現金支払いとなります。※葬儀のお坊さん手配に関しては弊社への前払いとなりますのでご注意ください。
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2018.04.06:特許庁での「仏壇じまい®」商標登録が完了しました。
登録番号:第6033339号|商標区分:第35類
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